本末転倒な気がしないではない……

銭湯行くために、睡眠時間の補填を諦める…… ふゆざきてす。
まぁ……2時間も滞在しなきゃすむ話ではあるんだけど。(´・ω・`)


入浴で1時間、その後、汗をかかない程度まで体温が落ち着くのを待つのに1時間。で、計2時間。
ってのは、銭湯に出かけた際の滞在時間だったりはするんだけども……
ただ、この「体温が落ち着くのを待つ」ってのを行わないと、帰りの道中で汗をかいてしまって、
より身体が冷えてしまう結果に繋がるので、避けては通れない話でも有ったりするので……
なんというか、難しい話ですなぁ、とかなんとか。
まぁ、そういうのは、適当にぶん投げて、
きょうは、久しぶりに銭湯の湯船に浸かってる時に思ったのが、
「銭湯の湯船って、地学、特に気象絡みのモデルとして、良い感じに使えるんじゃねえのかな」
ってなどうでも良い話。
雲の発生どうこうって言うより、低気圧の発生、つむじ風の誕生とか、その辺りが、よく見える環境だったりするのが、
湯船、というか、湯が張られている浴槽だな、って思った次第で。
……なんというか、ほんとどうでも良い話を考えてたんだなぁ、とか改めて思ったり。


まぁ、それぐらいしか、ネタも無いんで、区切り更新は切りあげることにしますかね。