Gyu氏方面

スティックブランドのこと

俺自身も、ほとんど違いわかりません。RAPでは、格闘系、とくに、バーチャとの相性がいいとされている三和電子のレバーが選択されているんですが……
PS2でガルーダとかやってて、特に困ったことは無いから……慣れると気にならなくなるものなのかも。
って言ってて、しばらくしたら、『三和じゃ辛い』とか言ってたら正直笑いますけど。

花映塚文花帖周り。

博麗神社と……村落の人々

博麗神社に関しては、そこに座する巫女、霊夢が、彗音の言うように、自分の行いをアピールせず、また、妖怪を排除するでもないワケですから、妖怪に占拠されているように見えてしまうのも致し方なく。
まぁ、村落の秘密結社に関しては、幻想郷に火薬が有るのか無いのか、また、その火薬を(人間にとって)有効に使えるかどうか、って要素が影響してくることになるだろうと。

『文々○新聞』と過去の四異変と今回の異変

紅魔郷から始まる、紅魔館の面子も関る異変に関しては、
第118季:紅魔郷、第119季:妖々夢萃夢想永夜抄、第120季:花映塚
と、推定……というか、記事の中から確定することができます。ので、文が新聞バトルに参加するようになって119年目のこと、と推定できますね。
花映塚を第120季と確定する最大の要因は、霊夢の記事の日付に。
なので、鈴仙輝夜の話は、現時点では未来の話になりますし、永琳の記事は、第119季(永夜抄の直後)とされていることになるかと。

花映塚・委託のこと

取り敢えず、予約するだけしておいて、回ってきたら、花映塚。回ってこなかったら……それなりに、って方向で行きます。委託の開始がいつになるのか見えなかったんで、予約受付開始から、かなり時間置いてから予約してるんで、回ってくるかどうか、微妙な情勢になっているだろうから。

オンライン対戦にまつわること

まぁ、ネットワーク対戦って事になってくると、現状では、多くの結界を潜る必要がある世知辛い状況ですし、この手のゲームに必要な速度は、転送帯域幅ではなく、ネットワーク的距離って事になることを、プレイヤー側が理解する必要がありますからね。
東方界隈って奴がここまで大きくなってくると、上海アリス幻樂団ではサポートできない領域でも、サポートしろ、と声を上げる人間が出てきてもおかしくないわけだから、正式対応にせずに、おまけリリースとするのも、選択肢としては間違いじゃないですね。

次回作のこと

ノートPCだとどうしても、グラフィック周りを犠牲にせざるを得ない場合があるんで、かなり重たい描画処理を行う弾幕STGは、荷が重い、って事になりやすいかと。

商業と同人の境界

まぁ……パロに関しては、商業で過激に抉ったりすると……ね。いろいろと、おまけも付いてきますから。orz*1
ただ、商業を離れた同人だから、比較的やりやすくなるってのは有ると思うのです。作り手が、一番自由に動き回れるのが、同人でもあるかと思いますから。

*1:読み切り時代に、「良いのか、これ?」ってネタ飛ばしてた漫画描いた人居たもんなぁ